お問い合わせ

viveve導入医療機関

日本ビビーブ協会について

ビビーブ

外科的処置を行わない世界で初めての膣の引き締め治療としてビビーブは開発されました。カナダでは医療機器としてのライセンスを取得し、ヨーロッパでのCEマークの承認を受けています。
日本ビビーブ協会は、日本国内での安全で適切なビビーブの使用を医療機関へ向けて指導を行うと共に、膣のゆるみについて陰ながら悩んでいる日本の多くの女性がより満足出来る膣縮小技術の提供を目指します。

女性医療クリニック・LUNAグループ 関口 由紀

女性医療クリニック・LUNAグループ 関口 由紀

LUNAグループで導入したビビーブは、出血を伴う外科手術とは違い、高周波(RF)エネルギーを用いて、膣入口の弛緩を減少させるという、まったく新しい技術です。
ビビーブは、膣粘膜下にある組織にソフトな反応を誘発し、コラーゲンの蓄積を刺激します。膣入口に傷跡を残すことなく、張力に抵抗力のある(つまり引き締める)コラーゲンの密度を高めるという組織再生を行います。
アメリカと日本(LUNA)での臨床研究では、ビビーフは、麻酔なく施行できて、副作用は全くないためクリニックで行えることが証明されています。治療受けたその日に仕事に戻ることができ、性交も治療後2週間後から再開が可能です。

みどり美容クリニック・広尾 みつゆき みどり

みどり美容クリニック・広尾 みつゆき みどり

ビビーブは運動や磁気による筋肉痛刺激による方法で効果が無かった方、
外科的手術による膣の引き締め方法に抵抗がある方など、
潜在的なお悩みを抱えた患者様が多くいらっしゃいました。
このような方々にも高周波により膣の引き締めビビーブは最適の方法と言えるでしょう。

膣のゆるみのお悩みで運動で効果が得られなかった方でも、手術が受けられない方でも、施術した方の約90%がこの高周波による膣の引き締めで効果を実感していらっしゃいます。手術ではありませんので、もちろん出血量はゼロです。

メスを使わない最先端の膣縮小技術ビビーブ